フィリピンセブ不動産の売買、賃貸はCCPI社~そよ風に吹かれて

フィリピンセブ不動産の売買、賃貸お困り相談所。8ニュータウン他

フィリピン不動産CCPIのお問合せはinfoccpinc@gmail.com になります. 2018年2月よりフィリピンマニラマカティーオフィスに事業拡張のために移転いたしました。日本語対応は2人、マニラオフィスは現在6人体制、セブオフィスは2人体制です。 CEOは日本の金融、不動産が日本の高度成長期に一番伸びたことからその経験を踏まえて フィリピン不動産から銀行、VISAまでのワンストップサービスを目指しています。 フィリピン不動産で特に、放置された物件は没収など非常に危険な状態です。 日本人の資産を守るために販売でもアメリカ法、イギリス法も勉強し、もちろんフィリピン法も弁護士と共に一番いい方法を模索させていただきます。 お気軽にメールいただければと思います。 Facebook : https://www.facebook.com/CCPI-Capitarize-Commercial-Properties-Inc-1893541004201718

バンコク経由でカンボジア(プノンペン)に来ています!!

タイのバンコク経由で現在プノンペンに来ています。

こちら、カンボジアはそもそも1500万人くらいの小さな国(東京都と同じ位の人口)

そしてその首都のプノンペンは東京23区位の小さなコンパクトシティーで人口200万人。

このカンボジアに300万人の中華系移住計画がありまして(今後10年間で)、そのためVISAの緩和なども今後進めていくとのこと。

既に空港まわりのビルはどの看板見ても中華系の文字ばかり、タイも中華系の旅行先では人気ですが、プノンペンは観光をする場所は無し。

今後、爆発的に人口が伸びるプノンペンは日本のイオンも進出しています。

既に4年ほど前に第一号店が、2号店がこの夏に、そして第3号店も既に開発地域指定されていたり。

カンボジアはアジアで唯一のドルがそのまま使用できる国。

一応、カンボジアリエルという通貨はありますが、これはポルポト政権の後のにできた通貨でほぼ信用されていないということで、1ドル=4000~4200リエルに固定されています。

このカンボジアプノンペンの不動産の引き渡しの時期になりましたので今回はプノンペンに来ています。

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