フィリピンセブ不動産の売買、賃貸はCCPI社~そよ風に吹かれて

フィリピンセブ不動産の売買、賃貸お困り相談所。8ニュータウン他

フィリピン不動産CCPIのお問合せはinfoccpinc@gmail.com になります. 2018年2月よりフィリピンマニラマカティーオフィスに事業拡張のために移転いたしました。日本語対応は2人、マニラオフィスは現在6人体制、セブオフィスは2人体制です。 CEOは日本の金融、不動産が日本の高度成長期に一番伸びたことからその経験を踏まえて フィリピン不動産から銀行、VISAまでのワンストップサービスを目指しています。 フィリピン不動産で特に、放置された物件は没収など非常に危険な状態です。 日本人の資産を守るために販売でもアメリカ法、イギリス法も勉強し、もちろんフィリピン法も弁護士と共に一番いい方法を模索させていただきます。 お気軽にメールいただければと思います。 Facebook : https://www.facebook.com/CCPI-Capitarize-Commercial-Properties-Inc-1893541004201718

フィリピン不動産視察中に。。。

この週末とあるブログの読者の方から連絡をいただきました。

ボラカイがきれいになったということでボラカイの不動産視察ツアーに来ているのですが、その最中で蚊にさされてデング熱になったということです。

今年は、ご存じのようにデング熱の当たり年。

まずは刺されたら絞り出すように流水で洗い、そしてアルコール消毒。というかその前に必ず虫よけスプレー。

万一デング熱になった場合には、マーキュリードラッグなどで売っているジクロフェナックという解熱剤は強いのですが、デング熱には禁忌。

日本で売られているロキソニンも同じ。

 

日本ではカロナール。これくらい。

カロナール1回3錠、1日3回は結構MAXですが、多く飲んだから倍効くというものでもありません。薬の量と薬効は比例しませんので。

 

田舎?のフィリピンの病院で間違えて診断されて死亡なんてならないように多少の薬の知識はあった方がいいですよ。

 

フィリピン不動産視察ツアーはきれいになったボラカイの不動産を買おうというものみたいですが、外国人は土地を買うことはできません。

フィリピン人かフィリピン法人だけなのでちょっとどのようなスキームなのか心配なのですが騙されないようにしてくださいね。

 

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