フィリピンセブ不動産の売買、賃貸はCCPI社~そよ風に吹かれて

フィリピンセブ不動産の売買、賃貸お困り相談所。8ニュータウン他

フィリピン不動産CCPIのお問合せはinfoccpinc@gmail.com になります. 2018年2月よりフィリピンマニラマカティーオフィスに事業拡張のために移転いたしました。日本語対応は2人、マニラオフィスは現在6人体制、セブオフィスは2人体制です。 CEOは日本の金融、不動産が日本の高度成長期に一番伸びたことからその経験を踏まえて フィリピン不動産から銀行、VISAまでのワンストップサービスを目指しています。 フィリピン不動産で特に、放置された物件は没収など非常に危険な状態です。 日本人の資産を守るために販売でもアメリカ法、イギリス法も勉強し、もちろんフィリピン法も弁護士と共に一番いい方法を模索させていただきます。 お気軽にメールいただければと思います。 Facebook : https://www.facebook.com/CCPI-Capitarize-Commercial-Properties-Inc-1893541004201718

病気に普通になれるフィリピン

フィリピンと日本の平均寿命は10年前も今も約20歳差。
フィリピンに住んでいればかなりの確率で短命で終わると思われます。
WHOのデーターでは北朝鮮以下、東ティモールルワンダとほぼ同じレベル。

もちろん日本の方が平均寿命は世界一なので言うことありませんが。。
フィリピンの平均寿命は60歳台。

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まずは、人を構成している多くの水の水質が非常に悪い。
あとは、今は香港に戻っていますが、誤診。

咳が止まらないので(数か月)病院に行ったら100日咳と言われたのですが、抗体検査しないで診断出していいのかなと思っていたら、結局は大人になってからの喘息ということがこちらで判明。

大人になってからの喘息は非常に危険(突然死)の恐れがあるから気をつけるようにと言われました。

もし、フィリピンの有名な病院のことを信じていたらと思うとぞっとします。

 

若い人の死亡率も高いのも1つの特徴。

 

自分はフィリピンの永住権は持っていますが、あくまでもビジネスがあるのでフィリピンにいるというのが本音のところ。。

未だにディーゼルエンジンの車が闊歩して走り、黒鉛だらけの街と大気、海洋汚染。

マカティー近辺のパシッグ川には日本の環境基準ならあきらかにアウトのドブ川なのに、リバーサイドという名前の基に最大のデベロッパーが販売今している物件を見ないで買っている日本人の人達。

 

土壌汚染などがひどいと言われている中国に住めば10年余分に生きられます。

日本に住めば20年余分に生きられます。

 

確かに高度成長の日本を思わせるフィリピンですが、日本との所得格差、物価の格差がどんどん無くなっている今、なんでフィリピン不動産なのか?

 

最近この誤診によって思わされるようになりました。

フィリピン不動産お困り相談受け付けています。 フィリピン不動産の本当の運用ができていない方、転売、賃貸を希望される方は、 infoccpinc@gmail.com までお気軽に相談内容をメールください。